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郵便転送について

タピオカのバーチャルオフィスは格安料金でも郵便物・宅配物転送サービスを標準対応しております。
当社に届いた会員様宛の郵便物を定期的に発送いたします。
郵便転送サービスが不要の方は、お申込み時にお申し付けください。

重要なお知らせ
2021年10月からの郵便制度改定(土日業務の休止、お届日数の繰り下げ)により以前より配達の遅れが見受けられます。
お急ぎの郵便物などがございましたら、送付元様にレターパックプラスでの郵送をご依頼いただくか、業務内容に差し支えがなければ、ご自宅までの直接郵送をご依頼いただくなどご検討いただければと存じます。

通常転送の概要

転送回数
7日から10日に1回(郵便事情により若干前後する場合がございます)
事務手数料
1回 200円
郵便物が届いた際のみかかります。上記の間に届いた分は、複数通の場合もまとめて郵送しますので1回となります。
料金について
1か月間の手数料と送料実費を次月ご請求いたします。
封筒サイズ
ハガキなどは長3型封筒、複数通の場合やA4サイズのものは角2型封筒で封入発送いたします。
封入について
郵便料金のご負担を少なくするため、なるべく小さくまとめてお送りいたします。当社スタッフが折り曲げ可能の判断をした場合、長3型封筒にてコンパクトに発送する場合もございます。予めご了承願います。
封入内容オーバー
について
上記におさまらない場合や重量が普通郵便より超過した場合、レターパックでの対応やレターパックにおさまらない場合は宅急便にて発送いたします。なお宅急便の発送はすべて着払いとさせていただいております。

書留、宅急便など

当社には不在票として入ってきますので、不在票をメール添付にて共有いたします。ご自宅までの転送手続きは会員様各自で行っていただいております。

不在票連絡頻度
1週間に2回の不在票の確認をいたします。確認がとれた時点で不在票追跡番号をメールにてご連絡いたします。
メールに記載の配送各会社までお電話していただき、ご自宅に転送手続きを行ってください。
不在票通知にかかる事務手数料
1回 300円
不在票が届いた際のみかかります。

転送不要郵便物(銀行口座開設時などの転送不可の郵便物)の転送

1週間に2回の不在票の確認をいたします。確認がとれた時点で不在票追跡番号をメールにてご連絡いたします。
銀行からの書留など転送不要(転送不可)のお受取りが必要な郵便物は、以下の方法で転送、お受取りが可能です。
会員様の殆どか項目(1)をご利用されております。それぞれの料金は各料金表を参照ください。

  1. 赤坂(または渋谷)郵便局より会員様のお住いの近くの郵便局まで転送をし、ご自身でお受取りいただきます。
  2. 当社スタッフが青山店(または渋谷店)で受取りを代行いたします。
  3. 赤坂(または渋谷)郵便局の郵送窓口でご自身でお受取りいただきます。
  4. 貸し会議室(青山店のみ)をご予約いただき、ご自身で受取りも可能です。

オプション

お急ぎの場合や、当社スタッフでの受け取りなど希望の場合はこちらをご利用願います。
オプションご依頼の場合は事前に申請願います。

スタッフ
受取り代行
1回 1,000円
転送不要の郵便などをスタッフが受け取りします。※転送料別途
現地での
お受渡し
1回 1,000円
青山店で直接受け渡しとなります。※平日の月曜日、木曜日(10時~12時)
お急ぎ対応
1回 1,000円
レターパックプラスで転送いたします。※レターパックプラス(520円)代金は別途

郵便物の到着のお知らせについて

現在、会員様の郵便物の到着のお知らせのご連絡はしておりません。

  • 郵便物到着のお知らせのご連絡(メール)は試験的に導入予定(2022年7月~)

備考

転送不要の郵便
について
銀行口座開設時など、転送不要書留が不在票として入ってきますので、不在票を画像の形式でメール添付にて共有いたします。
赤坂郵便局のコールセンターのオペレーターにお電話いただき、お近くの郵便局までの転送手続きを行っていただいております。
また、オプション受け取り代行サービスもございますのでお申し付けください。
宅急便の転送料金
について
当社住所からご自宅まで転送される場合、ヤマト運輸は無料、佐川急便などは有料となります。(2021年12月現在)
詳細はお手数をおかけしますが、各社にお問合せ願います。
受取り代行で
受け取れない
郵便物について
以下については、当社では受取り代行でお受け取りできませんのでご確認ください。
  • 代引き
  • クール便
  • 置き配
  • 現金書留
  • 危険物や生き物が入ったお荷物
  • 特別送達
  • 本人限定受取郵便(免許証の提示などが必要な配送物)
  • 大きすぎるお荷物
など
重要な書類について
普通郵便は万が一の郵便事故の際、日本郵便株式会社の郵便約款により補償など一切ございませんので、レターパックプラスでの送付依頼をご検討ください。
急を要する郵便物が
予想される場合
バーチャルオフィス経由の転送では、実質1週間~10日以上の日数がかかりますので、以下の方法を推奨いたします。
  1. 差出人にレターパックプラスでの送付を依頼
  2. 差出人に直接自宅に送付を依頼
禁止事項
郵便局に個別に転居届(郵便物等の転送のための届出)の提出は、原則禁止しております。届出された場合は強制退会となりますのでご注意ください。
DMやチラシなどの破棄について
スタッフが目視にて確認して、容易にチラシと判断できるものについては破棄しております。なお、銀行やカード会社など金融関連からのDMは、トラブルを避けるため転送しておりますのでご了承ください。
amazonなどの
置き配について
amazonなどの置き配は対応しておりません。万が一届いた場合は事務手数料(1,000円)および着払いにて転送いたします。
※価格はすべて税別表示となっております。
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